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GRのオルスタのツアーが始まったよー!

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わーい!
GRANRODEOのオルスタのツアーが始まったよー!
脱獄ツアーっていうの?
ということで
こういうフリーダムのスタートにもってこいの地
(わたしの偏見~?)
九州は福岡県でさいさきの良いスタートを切ることが
出来ました~!!!
あ~もう楽しかった!!!!!
美味しかった!!!!
特に3枚目右上の三角形のオニギリ的なヤツが
((((;゚Д゚))))びっくりするほど旨かった~!

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で、帰り間際に
博多ラーメン堪能しました~!!!


そして2週間程空き
GR脱獄ツアー大阪~!
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鉄の檻~w
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美味しいものが早くも、、、

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ということで1日目も無事終了~
その後は飲んだね~w
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2日目もぶち上がって~

翌日は乗り鉄三昧~!
大阪から近鉄特急「ひのとり」で名古屋へ~
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名古屋から「しなの」で信州塩尻へ~
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そして、塩尻から「あずさ」で新宿へ~
中央線走破です!
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食前酒に飲んだリンゴのお酒「シナノリップ」美味しった~!
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お弁当も信濃ワインもメチャ美味しかったです!!

こんな旅ができるのもGRさんそしてRG&RBのおかげ。
感謝してます!!

そして、追記です。
GRさん新”Don’t worry be happy”
の歌詞の一節に「パンツだってちょうだい~」
という部分があってそんなとこ含め
kishowの作詞センス素晴らしい!!
って流れで、「外タレのROCKバンドみたく
パンツをステージに投げ入れてくれてもいいんだぜ~!」
「ちょうだい~!」的なネタ的発言しましたが、、、
あくまでもステージにねって話。
(実際問題、最前近辺しか無理だけどね。。。)

ここで、はっきりさせときたいのは。
タオルみたいに客席で振るのはやめときましょうね!
センスィティブなものなので。
(現時点で僕の認識ではそういう方はいらっしゃいませんが。)
周りの方々のお気持ちに影響しかねるのでね。
でも、「念のため」用意はしてくれた方々もいたようで。。
感謝しかないよ。
ほんと心温かい方々だと思う。

シャレと感じる方もいれば
ナンダカと感じる方もいるので…

いろんな方が同じ空間で楽しめるよう
周りの方に気を遣いながら
残りのツアーをぶち上がって行きましょう!

GRのライブは…
控え目に言ってサイコーだと思うので。

最後に。
誤解を生む様なこと言ってごめんね!








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テリー・ファンク!フォーエバー!

2023のアニサマも無事終了~!
(DAY1出場のためまだまだイベントは開催中!)
何年か前の1度を除き僕もづかたん(e-ZUKA)も
みな実ちゃんやGRで出場させてもらっている。
そんな、、色々な想いや感動を反芻しながら
お風呂に入っていてふと思ったのが
”テキサスブロンコ”テリー・ファンクのことである。

楽屋できーやん(Kishow)とも話していたのだが
数日前にお亡くなりになったという。
年齢的には男性としては大往生といっていい
年齢なのだがショックだ。
このブログでも何回か取り上げているが
ボクは子供の頃からプロレスファンで
TVは勿論のこと会場にも足を運んでいた。
テリー・ファンクは生で見たことあったか
定かではないが、とあるTV中継された試合が
今でも脳裏から離れないほど印象に残っている。
プロレスファンの間では”超”が付くほど有名な
あの1977年”オープンタッグ選手権”の決勝戦だ。
ドリー・ファンクJr&テリー・ファンク
         vs
アブドーラ・ザ・ブッチャー&ザ・シーク
この選手名だけ羅列して見ても
戦慄というか興奮が蘇る。

僕が中1のクリスマスイブにその試合は放映された。
1977年の12/24は土曜なのだなとわかるくらい
当時のプロレスはゴールデンタイム。
猪木の新日は金曜夜8時
馬場の全日は土曜夜8時
と分かりやすい。

そんな中1のクリスマスイブ土曜夜8時
当時はようやく日本の一般家庭にも
クリスマスくらいナイフ&フォークを使って
ディナーを戴くみたいな風習が根ざし初めていたころで
我が家でも不器用に右手ナイフで左手フォークで
チキンかなにか食べてメリークリスマス!
そして恐らく、姉や両親、そして祖母たちとの
熾烈なチャンネル争いを制して
イサム少年の希望通り4チャンネルの
”プロレス中継”を見るに至ったのだろう。
なんといっても裏番組は天下の”8時ダヨ~”
なのだから。。
(ビデオで録画なんて無かったし)

そして、慣れないディナーを食べながら
家族団欒で見ていた”プロレス中継”なのだが
途中から様子が「えげつなく」なってくる。
テリー・ファンクの右腕をアブドーラ・ザ・ブッチャーが
フォークでメッタ刺しにして居るではないか
上腕からは鮮血がダラダラと。。

今までのプロレスでは額からの流血は何度も見ていて
「どうせショウとして切れやすくなってる額から流血して…」
と思っていたが、、、
プロレスファンを自認している僕でさえ
腕からの流血は初めて見た。

今さっき目の前でチキンを刺して食事に使っていた
フォークが「人間の腕に刺さっている~」っていう衝撃。
僕以上に衝撃を受けていた姉は
「だからプロレスはイヤなんだよう~!!」
とフォークで襲いかかって来そうな勢いである。

ともあれ試合の方はフォーク攻撃にも耐え
兄弟愛で悪のブッチャー&シーク組から
ドリー&テリーのザ・ファンクスが勝利を収め
勧善懲悪でめでたしめでたし。
テキサスブロンコの勇気に感動したクリスマスだった。

この試合は今でも全日本プロレスのベストバウトにランクイン
していると思うし、まさに歴史に残る戦いだ。

1回目wの彼の引退試合で「フォーエバー!フォーエバー!」と
叫んでいたのを思い出すが、まさにフォーエバー!

本当だ。
彼が死んでも僕みたいな他ジャンルの人間からしても
テリー・ファンク!
あなたのファイトは僕に多大な勇気を与えてくれた。
ありがとう!
やすらかに!
テリー・ファンク!フォーエバー!

13年目の…

今宵は七夕🎋
と言うことは
このブログの誕生日ってこと。
え、もう13年目!
早い、、早すぎる〜!

これからも
細々と
よろしくです!
(^-^)v

六三四Projectライブ CD購入者特典

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六三四Projectライブ
夜公演終了後にCD販売コーナーにおきまして
購入者特典としてメンバーによるハイタッチ会を行います。
皆様のご参加をお待ちしております。
(特典は夜公演のみとなります)

日時:2023年7月2日(日)
場所:南青山MANDALA

■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3849000001-P0030001

六三四Projectライブ「甦る伝説!」

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六三四Projectライブ「甦る伝説!」
和ロックの先駆者、六三四の血統を受け継ぐ者達による
一夜限りの復活祭


日時:2023年7月2日(日)

昼公演
開場 13:00
開演 14:00

夜公演
開場 17:30
開演 18:30

場所:南青山MANDALA
〒107-0062 東京都港区南青山3-2-2 MRビルB1

メンバー
尺八:き乃はち
三味線:KIJI
Key:高梨康治
Dr:宮内健樹
Ba:瀧田イサム
Gt:藤澤健至(サポート)

前売り料金:¥7000+1オーダー(プレイガイドe+)
当日料金:¥7500+1オーダー(店頭)

チケット受付開始日5/21(日)AM10:00
【チケット購入ページへのリンク用URL】
※ご登録いただいた情報公開日になるまでは、
下記URLをクリックしても、公演情報は何も表示されません。
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3849000001-P0030001


主催:六三四Project
後援:㈱タケゾー

お問合せ:南青山MANDALA
TEL:03-5474-0411
https://mandala.gr.jp/aoyama/

プロフィール

瀧田イサム

Author:瀧田イサム
瀧田イサム オフィシャル・ブログへようこそ!

8月8日生まれ、神奈川県横須賀市出身。
中学の頃にベースを始め数々のバンドやセッション活動、アーティスト・サポート等を経て1995年には六三四Musashi、2002年にはアーク・ストームに加入し、テクニカルかつ流麗なプレイで辣腕を振るう。
並行してGRANRODEOやMinamiのサポート・ワークでも精力的に活動している。
2015年12月にはデビュー20周年にして初ソロ・アルバム『Rising Moon』をキングレコードからリリース。
2016にはJeff KollmanのJapan Tourにも参加。
使用楽器はコンバット製TAKITAモデル6弦BASS

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