あ、ハッピー!

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昨日は高梨さんチームでフェアリーテイル劇判RECでした~!
またまたいっぱい録ったよ!
あ、ハッピー!そんなとこに!

(^-^)v

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Over DriveしたBassの宅録~!

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今日は家で宅録~!
もうすっかり(僕の中では)定番のGED2112プリアンプで音作り。
ケーブルもいつもの「こまほ」。
この組み合わせ、何やるにしても素早く作りたい音が決まるので超イイ!
重宝してます。
そして今日は、その前にEBSコンプとTDCのBass Driverも通しました。
TDCのBass Driverは4バンドEQもついているのでこれまた音作りし易いのだ~!

Bass DriverということはOver Driveという事で…
それはすなわち歪みということで…
「ギュイ~ン!」って感じの音で…

おっと…これ以上は言えねえぜ!
お楽しみに~!!

(^-^)v



ナッシーをさがせ!

昨日は高梨さんチームの劇判RECでお呼ばれしました!
なんとかマンの劇判だったなぁ。。
なんだっけ!笑

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ナッシーをさがせ!笑

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すっかり定着したGED-2112でのラインREC!
今日も太くてヌケル音でやんした。
画面左にちょっと見える譜面の束!
3時間ぶっ通しで、17曲録音しましたよ!
俺は弾くだけだからまだ良いけど作る人は凄いね~!
ケンちゃんの曲も何曲か弾かせて頂きましたよ。

さて、そうこうしているうちに…
ライジング・ムーン・ツアーまで1週間きってしまったではないか!!
なんとなく、そわそわしてきたぞー!!!!
やれんのか~!できんのか~!


(^-^)v



今日もダブルヘッダー!

今日もダブルヘッダー!

朝からMUSEで授業を行い
昼から某レコーディングへ~!

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今日はちゃんとキャビ持ち込んだので例の”こまほY字ケーブル”の出番!
http://isamu6st.blog122.fc2.com/blog-entry-867.html
関連記事↑

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これでGED-2112(プリアンプ)のDriveとDeepの2つの音をMIXして
TCのベーアンに繋いでキャビを鳴らすんです。
(遠くにあるのがキャビです)

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キャビにマイクをセッティング!


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竿はコンバット”彩”1号機
弦はD’Addario(ダダリオ)NYXL
ケーブルは”こまほケーブル”
今日もこれをアン直でした。
しかも、1番上の写真を見ていただければ分かると思いますが、
各アンプのセッティングはほぼフラット!
太くて抜ける音で録れたと思います。
仕上がりが楽しみだ~!

さて、明日もガンバロウ!



(^-^)v



劇判のRECの場合

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昨日は高梨さんチームのRECでした!
高梨さん達はロシア行って来たんだって~
いいなぁ~
さて、RECの話に戻りますが…
アニメの劇判(BGM)だったので今回も曲多かった~
劇判のRECの場合、色々なパートのミュージシャンが入れ替わりでスタジオ入りして録って行く感じなので時間との勝負的な側面もあるのです。
なので、曲の雰囲気を感じ取る為に一回聴かせてもらって、その間に譜面の細かい所(フレーズとか)をチェックしたらさっそく初見で弾いてRECして行きます。
このとき「自分の音色がどうか」も、とても気になるところですが音ギメにそれほど時間を掛けられないのが現状です。

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そこで今回導入したGED-2112とコルグのチューナーの出番です。
宅録では使用済みでその音の良さは分かっていたのですが、今回ちゃんとしたレコーディング・スタジオでは初使用!
DriveとDeepの2つの出力を同量ミキサーで立ち上げてもらって、適当にツマミをいじればもういい感じ~!
セッティングも楽ですし、夢のアンチョク~!(アンプ直で良い音の事)
今回のような劇判RECは時間の関係もありキャビを鳴らさずにラインのみでRECするのですが、今までは足元のチューナー、コンプ、サンズアンプで1系統。そしてサンズでパラってZOOM-B3のアンプ・シミュレーター(ampegSVT)の併せて2系統をMIXしていました。
結局はDriveとDeepのような2系統をMIXするという発想は今までもやっていたのですが、これが1つのプリ・アンプで出来てしまう。しかも簡単に僕の欲しい音が作れる。もちろん万人向けではないし好みはありますが。
ライブではどうか分かりませんが、レコーディングでは暫く手放せそうにありません。
コルグのチューナーも見やすくてとてもイイぞ~!
派手な見た目も好き~!!


(^-^)v





プロフィール

瀧田イサム

Author:瀧田イサム
瀧田イサム オフィシャル・ブログへようこそ!

8月8日生まれ、神奈川県横須賀市出身。
中学の頃にベースを始め数々のバンドやセッション活動、アーティスト・サポート等を経て1995年には六三四Musashi、2002年にはアーク・ストームに加入し、テクニカルかつ流麗なプレイで辣腕を振るう。
並行してGRANRODEOやMinamiのサポート・ワークでも精力的に活動している。
2015年12月にはデビュー20周年にして初ソロ・アルバム『Rising Moon』をキングレコードからリリース。
2016にはJeff KollmanのJapan Tourにも参加。
使用楽器はコンバット製TAKITAモデル6弦BASS

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