ごめんねについて

昨日のボクの記事へのコメントで、
「ごめんね」という言葉に対してご指摘がございましたので、ここでこの事について言わせてください。

先ずひとつめは、ライブやっていると色んな意見あるのは当然。色んな日があっておもしろいね。僕はこんな意見で「ごめんね」と自分の考えに言っているわけで、GRのステージを指して言っているのではありません。
もし、そんな風に解釈されてはRGやRBそれにGRにあまりにも申し訳ないと思い、敢えて書かせて頂きます。

そして、最後の「ごめんね」は、長年サポートを勤めさせて頂いてますが、まだまだGR大好きな気持ちに変わりはない。なんか内輪なのにノロケてるみたいで気持ち悪りいなぁ、と思いアホみたいで「ごめんね」という気持ちで書きました。

とにもかくにも、GRを否定するような要素は微塵もないので、そこんとこ、よろしく!


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コメント

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大丈夫です。
ファンが増えたり注目する人が増えれば、演出内容諸々によっては、そんな日もあると、私も思います。
そもそも、演出自体がほとんど本人が決めているわけはないと、普段のリハ映像なんかを見れば分かりますし、
MCやら煽りにしたって、この演出上こういう煽り方ぐらいしかない、という場合があることだって、冷静に考えれば分かることだと思うのですが、それを誤解してアイツは嫌いだなんだと頭に血を昇らすのは、勿体無いことだなぁと思います。
また来年、もっと楽しいライブになるといいですね!(*^o^*)
GRANRODEOのお二人は、周りの一生懸命携わってくれてる方々を思えば、あまり多くはコメントできない事もあるだろうと思うので、瀧田さんからのフォローが聞けて良かったです!
とにかくG10が今から楽しみです!(^_^)♪

否定だとは思ってませんよ!

むしろごめんねなんかではなく、自信を持ってGRが好きなんだ!どうだ!!…と、胸を張って言ってほしいです!

人間それぞれ十人十色。感性も様々です。
色々意見はありますけど、瀧田さんにはこれからもGRと一緒に素敵なステージを創っていって欲しいと願っています。

遅くなりましたがアニサマお疲れ様でした

瀧田さんのノロケにほっこりしております!(笑)
ゴメンねの意味、きちんと伝わってきましたよ!余計にやけちゃうじゃないですか!(笑)
G10ではMC中、声に出してノロケてくださいね(`・ω・´)b

今回。

アニサマの例の演出に関して
こちらに書かせていただきますm(_ _)m

今回も私は不参加でしたが
参加した子、不参加だけど
ネットや書き込みで知ってる子など
周りの友達からの情報で
今回の件を知りました。

私個人的な意見としては……
この演出がもし、アニサマみたいな
複数のアーティスト出演のイベントの
演出ではなくGRANRODEOワンマンでの
演出でもやり過ぎと言うか…
複雑な気持ちになるのかな?って思います
でも、アニサマは大きいイベントですし
盛大に盛り上げる為の演出っていうのも
わかりますが…複雑です(ー"ー;)

けど、物事を周りに合わせて騒いだり
言いふらすのはあまり好きではないです。
瀧田さんの言っている受け取り方、
解釈もわかります。
人が一人ひとり考え方捉え方が違うように
Liveする度に演出やセトリが毎回違いのも
わかりますし、知っています。

瀧田さんがGRANRODEOに対して
否定的なことを書くなんて
思ってないので大丈夫ですo(`∇´*)

前回の更新、出演した者として
アニサマの演出など皆言ってるし
ネットで騒いでるのを知り
それを気にして(?)blogにこうして書いて
今回の更新で補足まで書いて
そんな瀧田さんが素敵でいい人で
もっと大好きになりました( 〃▽〃)

次はいよいよ待ちに待ったG10っ!!
9月に入ったので、もう来月ですね(*≧∀≦*)
少しの不安とめちゃくちゃ楽しみな
気持ちでそれまでの仕事を乗りきります
瀧田さんもロデオやアルバム製作
王子王子などこれからも多忙は
続くと思いますがお身体を大事に
お仕事頑張って下さいませo(`∇´*)9

わざわざまたブログ更新してくださるところが瀧田さんらしいです( ˆoˆ )

ありがとうございます。
わたしも変わらず大好きですよ( ´◡͐`)笑

これからもずっとそばでGRANRODEOを支えていけたらいいなあって改めて強く思いました。
応援させてください!♡

No title

否定は感じませんでしたのでそこは安心なさってください。

ただ、まだ当のGRANRODEOのメンバーふたりが公の場で何も語っていない段階で
サポートメンバーが先に「賛否両論ある」だの「こんな日もある」だの
発言されるのは正直少しいらだちを感じました。

最近の個人活動は拝見していませんが、私は飯塚さんが好きで
六三四やパンチライんのライブを見に行ったりもしていました。
今でも飯塚さんがサポートをされているアーティストのライブはよく見に行きます。

そこで、そのライブを飯塚さんがもしもアーティストよりも先に
「あのライブは賛否両論があったようですが」などと発言されたら
私はきっとそれもいらだつでしょう。

なんか違うのではないでしょうか。

きっとほかの方はみなさん肯定的なコメントをされるでしょう。
私のこのようなコメントは承認されないかもしれません。
ですが、そう思っている人間がいることは心に留め置いてください。

お疲れ様です!

アニサマお疲れ様でした!

色々言われてるみたいですが
私は今のありのままのGRANRODEOが
大好きですよ!

ごめんねの件、大丈夫です!
ちゃんと分かってますよ(笑)(偉そうにすみません…)

そんなRG.RB、GR想いの瀧田さんを
ますます大好きに
なっちゃいますよ(。•ㅅ•。)♡

これからもずっと応援しています!
G10楽しみにしてます!

まだまだ残暑厳しいので
お身体ご自愛くださいませ!
プロフィール

瀧田イサム

Author:瀧田イサム
瀧田イサム オフィシャル・ブログへようこそ!

8月8日生まれ、神奈川県横須賀市出身。
中学の頃にベースを始め数々のバンドやセッション活動、アーティスト・サポート等を経て1995年には六三四Musashi、2002年にはアーク・ストームに加入し、テクニカルかつ流麗なプレイで辣腕を振るう。
並行してGRANRODEOやMinamiのサポート・ワークでも精力的に活動している。
2015年12月にはデビュー20周年にして初ソロ・アルバム『Rising Moon』をキングレコードからリリース。
2016にはJeff KollmanのJapan Tourにも参加。
使用楽器はコンバット製TAKITAモデル6弦BASS

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